Voice Works Sapporo

Voice Works Sapporoは札幌市北区にあるヴォーカルスクール。
プロデビューを目指すシンガー、アマチュアで活躍中のユニットから、歌が大好きというキッズまでたくさんの生徒ががんばっています。歌いたければ、それで OK!!難しいことは何もありません。やりたい事をやりたい様に、基本的にマンツーマンでレッスンします!主役はあなた自身です!


<ヴォイスワークス・サッポロ(麻生本校)>
〒001-0037
札幌市北区北37条西8丁目3-1 サウンドスケープSAR1


<ヴォイスワークス・ビボ(大通り校)>
〒060-0062
札幌市中央区南2条西7丁目1-4 ファミリービルB1


メールでのお問い合せ : vwsvocal@gmail.com



【ヴォーカル科】

校長:谷藤勝彦(たにふじかつひこ:a.k.a. voice)

青森県三沢市生まれ、札幌育ち。
15才からバンド活動を開始し、大学生で大阪にてインディーズCDを制作。
その後、札幌で10年間、キーボード奏者として「TWINCAM」(現TWINCAMS)に在籍。脱退後、ヴォーカリストとして「POPO」その他、様々なバンドにて活躍中。
2001年自ら率いるオリジナルユニット「Recall」結成。
2002年に2作、2005年に1作、アルバム3枚を発表。
MIX2003アルキタウタノチカラライブ、コッキーポップコンサートなどに出演。
2005年、時計台ソロライブ敢行。同DVD発売。
バンド活動をこなすうち、「ヴォイストレーニングをしてほしい」という依頼が口コミで増え続ける。
2000年にはVoice Works Sapporoを設立。
2003?2004年、モーディアタレントスクールヴォーカル科講師を兼任。
2004年春より当校講師に専念、以降、日々、若い才能を音楽界へ送りだしている。
輩出した教え子には、メジャーデビューを果たした「福原美穂」がいる。2005年からは福原のマネージャーに就任。各種イベント、ライブ、TVラジオ媒体のブッキング、レコーディングディレクター、プロデューサー、アーティストマネジメント等に手腕を発揮する。
タレントの「小橋亜樹」、「Hide-C.(寺田英夫)」、注目株の「安田貴広」(Ao)、A.F.R.O等も教え子である。
(オフィシャルブログ「voiceの、だってMC長いんだもん」:http://blog.livedoor.jp/vws_voice/


【ヴォーカル科】

寺田英夫(てらだひでお)

3歳からクラシックピアノを始め、音楽を学び、アーティストサポートなどの活動を経て、2005年 AIR-G' FM 北海道の DJ としてデビュー。
2007年 1st Mini Album [Mother says...] で CD デビューを果たす。
Voice works sapporo 谷藤勝彦氏にボイストレーニング師事。
Sapporo Conservatoire 山田めぐみ氏にピアノ師事。
2005年にAIR-G' FM 北海道 DJ としてデビュー。以降、音楽番組 DJ、テレビタレント、音楽イベント MC、ミュージシャンとして活動。
(オフィシャルサイト:http://www.hinodemusic.com/teradahideo/)


【ピアノ科】

高橋むつみ(たかはしむつみ)

4歳の頃からピアノを弾き始め、ハノンやツェルニーなどの練習と共にポピュラーピアノを演奏。
小学校から高校2年生までビクター主催「ジョイフルサウンズピアノコンクール」に6回程出場、3回入賞。
高校3年生の夏、札幌大谷短期大学音楽科の受験を決め、進学。大学でクラシックピアノ、作曲法などを勉強しながら学校外ではポピュラーピアノの演奏活動を始める。
卒業後は札幌市内にて演奏活動をし、今に至る。
メジャーアーティスト「福原美穂」のサポートを1番最初に勤めた経験も持つ。
(高橋むつみブログ「むつゆめ ?Assist For Animals?」:http://ameblo.jp/mutsuyume/)


【ギター科】

KIYA-HEN(きやへん)

千歳生まれ札幌育ち。
3歳でマイク真木氏に憧れ、ウクレレをギターに見立て弾き語りの真似事したのを皮切りに音楽人生が始まる。
外国人バイオリン講師に師事し、5歳にしてバイオリン演奏を習得するが、モータウンの巨匠JoeTexに感化され、アカデミックな教育音楽に興味を失い挫折。
以後洋楽ソウル・ロック・R&B等に傾倒し13歳でエレキギターに転向。
主にハードロックスタイルを得意とするが、音楽性はクラシック・ブルース・フォーク・ポップスと多彩。
後にヘヴィーメタルバンド「マヴェリック」のギタリストとしてCDデビュー。
全国ツアー、海外ツアー(アジア・ヨーロッパ)等を経て脱退。
以後、自身のバンド「Phantom of sorrow」での活動や、地元札幌での後進の育成などに注力。
現在活躍中の札幌出身の多くのプロミュージシャンにも大きな影響を与えており、現在でも彼らのよき兄貴分として慕われている。 (個人オフィシャルサイト:http://kiya-hen.net/)
(バンドオフィシャルサイト:http://phantomofsorrow.com/)


【ベース科】

Johnny(じょにー)

1984年12月31日札幌生まれ。
高校1年生の時に初めて「ベース」という楽器と出会い、高校2年生の時にオリジナルpopsバンド「A.P.T」に加入。様々なコンテストに出場し、Zepp札幌、Zepp東京などで演奏する機会を頂く。
その後バンドを脱退し、札幌で大学進学。在学中に「Brown Sugar」に加入、SapporoCityJazzはじめ、様々なイベントで北海道内外問わずLiveを行い、シングル1枚、アルバム1枚をリリース。アルバムでは作曲にも携わる。
現在はソロで、アーティストLiveサポートや、レコーディング、楽曲提供、楽曲アレンジ等、pops中心に幅広く活動している。
(Johnnyブログ「johnnyの寝る暇あったら曲作れ」:http://ameblo.jp/johnnyjohnnyjohnny/)


【ドラム科】

神田直樹(かんだなおき)

17歳からドラマーとして活動開始。2003年OLDに加入。2004年にSonyMusicからメジャーデビュー。
全国ツアー、野外フェスなどを経て9枚のシングル、2枚のミニアルバム、3枚のフルアルバム、3枚のライブアルバムをリリース。
2014年にRISING SUN ROCK FESTIVALに出演。その後2014年11月をもってOLDを脱退。
一人の打楽器奏者としてシーンを牽引するため、自身の初のソロアルバム「カンダナオキ×」をリリース。
ロック、クラシック、アコースティック・・・垣根を越えて各シーンの名プレイヤーとの共演を果たす。
その他にもカホンの教則本を出版、各地でカホンセミナー講演、専門学校や高校の講師、各地でのドラム・カホン教室など教育関連の活動も多岐に渡 り、中標津のコーラスユニット、キキミミと音楽を通じて社会福祉活動にも力を注いでいる。


【プロモーション担当】

トクナリ(とくなり)

中学生の時に「レッド・ツェッペリン」をラジオで聴き、衝撃を受ける。
高校生時代にはハードロックのコピーバンドを結成し、各地でLIVE活動を行う。高校卒業後は本格的にプロミュージシャンを目指し、専門学校時代にNHK軽音楽オーディションでバンド部門のヴォーカリストとして優勝。
その後、個人としての活動で、地元(小樽)の音楽事務所に所属し、徐々にプロとしてステージに上がるようになる。バンドとしては、インディーズながら、小樽市民会館を満席にするなど、数多くの逸話を作り出している。
22歳の時に、バンドメンバーの離脱をきっかけに一度大好きな歌を諦めて音楽とは関係のない職に就いて安定した生活をしてみたものの、30歳を超えて一大決心をし、再度音楽に近いイベント関連の会社に転職。そこからは、イベントの制作と自らもボーカリストとして、活動を始める。
1992年、ファーストアルバム「BIRUSHANA・ONE」を発売。三菱自動車のTV-CMソングや各企業のCMソング&イメージソングに採用される。
1998年、セカンドアルバム「CHANGING」を全国発売。この時期を境にタレントとしてもTV-CMやドラマなどに多数出演。
2005年、環境問題と親子の愛をテーマにしたメッセージソングCD「約束しよう」をリリース。野生生物基金への募金活動等へも貢献している。
2007年、クラシックPOPグループ「トクナリ with エクセレンツ」を結成し、音楽と映像と朗読のコラボレーションを「21世紀の紙芝居」と題し、各地で講演活動を行う。
2008年、ミニアルバム「約束しよう」を全国発売。HBC北海道放送の「環境キャンペーンイメージソング」に採用されるなど、好評を得る。
2010年、「目指せ中高年の星!」をテーマに、50歳コンビのユニット「Spiral Spice」を結成し、ミニアルバム「KOKORO NO UTA」をリリース。
近年は、ヴォーカリストとしては勿論だが、イベントプロデューサーやラジオパーソナリティー&MCとしても各地で幅広く活躍し、後進の育成にも力を入れている。
(studioViVo&ほっとけNIGHT! トクナリのBLOG:http://ameblo.jp/v-h-tokunari/)